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春日部で育児と通勤を楽しむふとっちょ父さんの独り言。

春日部から東京都内へ通うイクメンの育児ブログです。JALマイルとふじちゃんポイントをためつつ、春日部市で育児をしながら思うことを綴るブログです。

恥ずかしいこと:トイレから出るときによく確認する必要があります(すでに手遅れです)

トイレから出る時、というか、トイレから出る時ではすでに手遅れなんですが、鏡をみると、尿染みがズボンについていることが良く有ります。これは、切ないですよ。ほんとに。小用をして、しっかり尿を切ったはずなのに、出きったはずなのに、じゅわ~ってなる時があるんです。意識しているときはいいんですけど、無意識なときや、急いでいるときは、もうだめです。一回出たら、止まりません。

 

明るい色のチノパンやスラックスを履いているときは、特に注意する必要がありますね。ジーパンは案外大丈夫です(生地が厚いから?)。これがあるから、礼服は黒いのかなとすら思ってしまいます。黒であればあんまり目立ちませんからね。そういったフォーマルな席(特に結婚式)で、調子こいて、明るい色のスーツで登場し、なおかつ尿染みがついていたら、もう帰りたくなっちゃいますよね。スピーチをするような場合ならなおさらです。尿染みの有効期間は大体30分くらいです。なんとか、30分を無事に過ごさなきゃいけないです。

 

あと、気をつけなければいけないのはデートの時です。しかも、勝負時だと腹をくくっている時に尿染みがついちゃったら、もう、自分が嫌になります。くれぐれも気をつけてくださいな。

 

就職面接の時もそうですね。新卒生はだいたい、リクルートスーツで、あまり目立ちませんが、社会人の転職の勝負時に、尿染みのついたスーツになってしまったら、考えただけでもゾッとします。

 

上記以外にも尿染みだついて、困る場面ってあると思います。基本的にこれがついたらどんな状況でも困っちゃいますもんね。ただ、緊張する場面、大事な場面では特に意識する必要があるので、本当に注意してくださいね。また、そういう時に限って、トイレに行きたくなるんですよ。尿漏れを防止するようなグッズ類(パッドのついたパンツ類)も売ってますので、私も購入を考えてます。購入したらレポします。良さそうだなと思っているのは、これです(パーフェクトガードパンツ) 。ちょっと下着にしては、高いですけど、しょうがないですよね。これがホントの勝負下着です。 

 

 

まあ、解決策としての一つは、グッズに頼ることです。もう一つはこれを笑いに変えることができるくらいに、突き抜けた人間性を持つことです。人生修業ですね。この突き抜けに、あまり時間がかかると、別の病気(認知症等)を疑われちゃいますので、現役世代のうちに器を大きくしとかないと困っちゃいますね。

 

一番簡単な解決策は、小用でも大きい方の便器で用を足すことです。大事な場面でトイレに行きたくなったら、大きい方の便器での用足しを意識してくださいな。また、病的な尿漏れというものもあるらしいので、あまりに大量の尿が出てくる場合は、恥ずかしがらずに病院に行きましょう!